「文と編集の杜」で開催されている「オープンデイ」に作品を出展しています!

  • ブックマーク

読みものをつくる会社「文と編集の杜」内にオープンした、表現を楽しむスペース「店と催し 雨露」に、これまでにライターとして関わった作品をいくつか展示させてもらっています!

文と編集の杜」の代表は、以前「ライターお悩み相談室」にゲストとして来てもらったことのある瓜生さん!そんなご縁もあって、今回お声掛けしてもらいました!(ありがとうございます)

ライターやカメラマン、デザイナーの作品がずらり!

現在20以上のクリエイターの方々の作品が展示されているそうです。

出展しているクリエーターの方々

・朝倉由美(デザイン)

・Atelier 3 藤原日登美(デザイン、本制作)

・池田泰葉(ショートストーリーとイラスト)

・伊藤信(写真)

・大坂編集教室(ライティング、編集)

・太田明日香(編集・執筆)

・株式会社スタヂオ・ユニ(デザイン、企画)

・株式会社FIELD(デザイン、編集、企画)

・株式会社文と編集の杜(ライティング、編集)

・株式会社ワード(編集プロダクション)

・共同印刷株式会社(印刷、企画)

・京都くらしの編集室 江角悠子(ライティング、編集)

・デザインとコミュニケーション 鈴木美香(パッケージデザイン)

・てとことデザイン 田中あゆむ(デザイン、手作りおもちゃ)

・二階堂直敬(写真)

・にっちも(絵、マンガ)

・野々村美芳(書)

・HON DESIGN(ブックデザイン)

・丸井栄二デザイン室(デザイン、企画)

・Mielka 原礼子(デザイン、企画)

・宮下直樹(写真、映像)

・yasuyo(絵)

・有限会社アリカ(編集プロダクション)

・有限会社修美社(印刷、企画)

・wakico.(絵)

※五十音順、敬称略。()は内容。多岐にわたる方は、今回の展示に関するものを主に。

私も早く他の方の作品を見てみたい!!

コロナウィルス感染予防の意味でも、おおっぴらに「行ってみてください〜!」とは言えないのですが、もしお近くの方がいらっしゃいましたら、散歩がてらぜひ。

今月の営業予定日は、
4月18日(土)、25日(土)、26日(日) 
いずれも13時〜18時。

(※4/17追記 4月のオープンデーは中止となりました。)

このイベントは6月中旬までの開催だそうで、落ち着いたら(その頃には落ち着いててほしい)ぜひ、のぞきに行ってみてください!

文と編集の杜 アクセス

文と編集の杜があるのは、東山丸太町の角から、東へ少し行ったところ。雑貨屋さんのロクがある場所といったら分かりやすいかもしれません。


住所:京都市左京区左京区 聖護院山王町18番地 メタボ岡崎106

江角悠子の情報はメルマガを中心に発信しています。

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひ下記写真をクリックして登録してみてください〜。

 

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\第8期京都ライター塾、受講生募集中/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。第8期は2023年1月からスタートします。

ただいま、受講生を募集しています!(※残2席)