
書いて、はたらいていくために
必要不可欠な
インタビューのやり方、
企画の立て方、
新規仕事の獲得方法など、
「書く」+αを丸ごとお伝えします。


書いて、はたらいていくために必要不可欠なインタビューのやり方、企画の立て方、新規仕事の獲得方法など、「書く」+αを丸ごとお伝えします。


未経験の人も、ちょっと繊細な人も
約3ヶ月で「書いて、はたらく」ために
必要なことがひととおり学べる塾です。
京都くらしの編集室アカデミー(旧京都ライター塾・第13期)の募集を
2026年11月7日(土)からスタートしました。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。
お申し込みフォームはこちら
「ライターになりたい」と思っている人も、「ライターじゃないかも」と迷っている人も
大歓迎です。「書いて、はたらく方法」を知る3ヶ月。
申し込もうか迷っている方は、無料オンラインセミナー
「私らしく書いて自然に売れる方法」11月11日(水)12:00〜(追加開催)、
11月14日(土)9:00〜の「書いて生きていくための100通りの方法」にも
ご参加いただけます。
第13期の募集を、受付中です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。


京都ライター塾は、これからライターを目指す方、すでに活動を始めているけれど方向性に迷っている方、さらにステップアップしたい方など、“書いて、はたらく”をサポートする塾です。

コンセプト

ただし、塾が目指すのは「ライターになること」ではありません。書く力を通して、自分らしく働き、理想の暮らしをつくり、しあわせに生きていくこと。
そのために講座では「書いて、はたらく」ために必要な実践的なノウハウを、余すことなくお伝えします。書き方を教えるだけではない、「書く力を使って、自分らしい人生を切り開く方法」を学ぶ、新しいスタイルの講座です。

京都ライター塾
4つの特徴
ライターにもいろいろなジャンルがありますが、京都ライター塾が目指すのは、いわゆる「商業ライター」です。雑誌や書籍のほか、企業のパンフレットやチラシ、Webのコンテンツ制作など、裏方として「書く技術を使って仕事をする人」という位置づけです。
情報があふれ、AIが文章を生成できる時代だからこそ、以前にも増して、人の思いや背景をくみ取り、言葉にできる力が求められています。媒体や形式にとらわれず、「何を、どう伝えるか」を考えられる人。ゆくゆくは、自分で仕事を生み出せる人。そんなライターを目指します。
※講座は、最終回をのぞき、全てオンライン(zoom)で実施します。

書く+α のスキル
原稿の書き方はもちろん、インタビューのやり方、企画の立て方、仕事を獲得する方法までライターとして活動するための基礎が学べます。

実績として公開できる
添削課題
提出した課題はプロのライターが添削します。記事はそのまま実績として公開でき、新規案件を獲得する際にも活用していただけます。

自分を知るための
深堀ぺアワーク
書いて、しあわせになるためには、どんな働き方があっているのか、どんなジャンルの記事を書くのが向いているのか、自分軸を見つけるワークにも取り組んでもらいます。

少人数制で気兼ねなく
発言できる環境
受講生は最大20名の少人数制。実際にライターとして活躍する卒業生もチューターとして、受講生目線でサポートします。
第13期の募集を、受付中です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。
卒業生の活躍
「京都ライター塾」(現・京都くらしの編集室アカデミー)の卒業生です。
未経験から3ヶ月で企画も手掛けるインタビューライターに
5期生・小澤まみさん/大阪
専業主婦から
フリーライターとして独立
出産したばかり。自宅で専業主婦をしていたけれど、書く仕事がしてみたい!
卒業と同時に企画が通り、Webでの連載をスタート。今では、雑誌や書籍、企業の広報誌などでも記事を執筆しています。
独学の取材ライターから、仕事の単価が4倍に
12期生・さいだ多恵さん/東京
独学から、
体系立てて学び直し
取材ライターとして活動していたけれど、ずっと独学。単価の上げ方も、営業の仕方もわからない。
京都ライター塾に続いて、エディターズ・クラスも受講。学んだことを実行した結果、その年の1月と比べて、仕事の単価が4倍ほどになりました。
未経験の大学生から、スポーツライターに夢は世界で活躍へ!
9期生・浅野凛太郎さん/東京
大学在学中に
ライターデビュー
大学卒業後はライターになりたいけれど、就職活動は何をしたらいいのか分からない。
原稿の書き方から、具体的な仕事の取り方、インタビューのやり方までひと通り学べたおかげで、卒業を待たずしてライターの仕事を始めることができました!
百貨店から執筆・編集に携われる編集プロダクションへ転職!
9期生・橋本佳歩さん/大阪
百貨店勤務から
編集プロダクションに転職
いろいろなところで書く技術は学んだものの、次のステップが分からず一歩が踏み出せない。
編集プロダクションに転職。念願の京都移住も叶えました。
\受講生の声/書くことで、
動き出した人たち
「京都ライター塾」(現・京都くらしの編集室アカデミー)の受講後アンケートより。
文中の講座名は、受講当時のまま掲載しています。
「企画をメディアに提出できるほど、行動できるようになりました」
- 受講前の悩み
- そもそも自分の文章が商業ライターとして通用するのか、また、記事の構成の仕方など、スキル面での不安がありました。
- 受講して変わったこと
- 「不登校ライター」という肩書を名乗れるようになるほど、自分のやっていきたい方向性が見えるようになりました。具体的な営業方法も教えていただき、企画をメディアに提出できるほど、行動できるようになりました。
- もし受講していなかったら
- 発信だけをのらりくらりとやって、ライターの仕事は諦めていたと思います。
森萌佳さん(第12期)
「発信が怖くなくなりました」
- 受講前の悩み
- 文章を書けない。怖くて発信ができない。なにを書いたらいいのか分かりませんでした。
- 受講して変わったこと
- 発信が怖くなくなりました。自分のことを書くことにもずいぶん抵抗がなくなってきました。人が好きだったと気づいたことも大きいです。
- もし受講していなかったら
- 書いていないです。生活も考えもなにも変化していないと思います。「そういえば、書きたいと強く思っていたこともあったよな」くらいの気持ちだと思います。そう考えると恐ろしいです。
K.Tさん(第12期)
「人からの学びの大きさを知りました」
- 受講前の悩み
- 1日中働いているのに、収入が少ない状態でした。継続でお仕事をいただけてはいますが、このままでいいのか、と悩んでいました。
- 受講して変わったこと
- 「書かないとうまくならない」ということを改めて実感しました。また、学びには人のちからが必要なんだなと思いました。今まで、まずは独学から、というタイプでしたが、人からの学びの大きさを知りました。
- もし受講していなかったら
- インタビューにはチャレンジできていなかったと思います。自分には向いていないだろうという思い込みがありました。
小田明子さん(第12期)
「やっぱり私はお菓子に関わる仕事がしたいんだ、と考えるようになりました」
- 受講前の悩み
- 「書く」ことが自分にとって合っている仕事かもしれないとせっかく気づけたのに、AIに頼ってばかりで、書くことが面白くなくなってきているという悩みがありました。
- 受講して変わったこと
- noteでおやつ日記を連載しているのですが、同期の方が私の記事を参考に手土産を選んだとコメントくださり、とても嬉しくやりがいを感じました。(中略)そのため、やっぱり私はお菓子に関わる仕事がしたいんだと考えるようになりました。
あとは、現職でインタビューに同席する機会があり、前はインタビューのやり方が分からなかったので同席したくなかったのですが、受講後は自信をもって同席することができました。 - もし受講していなかったら
- ライターになりたいと思いながらもなにも行動が伴わなかったと思います。
余菓(よか)さん(第12期)
「ライター塾だけれど、人生との向き合い方塾でもありました」
- 受講前の悩み
- SNSに投稿したことすらなく、課題についていけるか心配でした。
- 受講して変わったこと
- 書くことや、聞くこと、それを形にすることは、人を元気にするのだな、と思ったので、普段の仕事でもやってみようと思っています。常に周りの人にやってみたいことを口に出すようになりました。すると協力的な人も見られてきました。
- もし受講していなかったら
- まだぐずぐずと、自分のやってみたいことを人につぶやくことすらできていなかった気がします。
関由美子さん(第12期)
「自分のペースで記事を書ける環境を一つ作ることができました」
- 受講前の悩み
- ライターは「書く」以外にどのような仕事をしているのかが分からなかった、漠然と「書くこと」を仕事にしたいと思っていたが実際に何をすればいいのか考えていなかった(わからなかった)、自己開示やアウトプットが苦手、等です。
- 受講して変わったこと
- 課題を実践することで、難しさや達成感など初めて「体感」できることがとても多かったことから、あらためて「実際にやってみる」ことの大切さを感じました。
- 仕事につながったこと
- ライター塾を受講し良い影響をいただいたことで「できること(やってみたいこと)」を「とりあえずやってみよう!」というマインドを持つことができました。そのおかげで地元メディアのライター活動へ挑戦し、自分のペースで記事を書ける環境を一つ作ることができました。
めぐみさん(第8期)
「内向きだった気持ちが外に向かうようになりました」
- 受講前の悩み
- これまでの人生、自分のために生きたことがなく、このまま一生を終えるのは嫌だ!と50歳を過ぎて思うようになりました。かつて書くことが好きだったことを思い出し、“書く”をもう少し自分に引き寄せることは出来ないものかと、考えていました。
- 受講して変わったこと
- 内向きだった気持ちが外に向かうようになりました。これは自己分析ノートを通して、自分を受け入れられたことが影響していると思います。また、ライター塾で良い縁をいただき、これまで避けていた人との繋がりも良いものだと思えるようになりました。
- 仕事につながったこと
- ライター塾の先輩を通じて、Yahoo!地域クリエイターの仕事を得る事ができました!また、発信を始めたことで声が掛かり、こちらも仕事に繋がりました。
こだまあきこさん(第7期)
「直接お仕事のオファーがありました!」
- 受講前の悩み
- SEOを意識した案件以外の仕事の取り方がわかりませんでした。(書きたいことを仕事にするにはどうしたらいいのか、どこに営業をかければいいのかわかりませんでした)
- 受講して変わったこと
- やりたくない仕事は断っていい。孤独でも発信は続けるべきと思えるようになりました。
- 仕事につながったこと
- ブログやnoteにペットのことを書いていたら直接お仕事のオファーがありました!
雨宮べにさん(第4期)
「半年前では考えられないようなお仕事を色々とさせていただきました」
- 受講前の悩み
- SEO記事作成以外の仕事を受注したくても、どんな仕事があるのか、どのように仕事を得るのかまったく分からず、どうしてよいか分からないような状態でした。
- 受講して変わったこと
- 積極的になることができました。クラウドソーシングでプロフィールを見てくださった方にメッセージを送ったり、書けそうなメディアを探したり。振り返ってみると、半年前では考えられないようなお仕事を色々とさせていただいたなと感じています。
- 仕事につながったこと
- 趣味を活かした記事を書いてみたいと思っていたので、勇気を出して直接営業したところ「楽活」というメディアにて、趣味に関する記事を毎月書かせていただけることになりました!
竹内希さん(第4期)
ほかにも、こんな声が届いています
正解を書こうとするのではなく、書きながら正解を見つけていけばよいと思えるようになりました。
和葉さん(第12期)
「何のために書くのか」という優先順位が明確になったので、今後は迷わず進めそうな気がしています。
じんさん(第12期)
書くことと幸せになることは本当につながっていると確信しました。
れいこさん(第12期)
形にこだわらず、まずは発信しようと思えるようになりました。
atsukoさん(第12期)
受講前よりも、より一層「書く」仕事に挑戦したいと思うようになっています。
みさこさん(第12期)
「楽しい」と感じる時、なぜそう思うのか具体的に自分の感情を客観的に見直す習慣がつき、自分の好きなことがより分かるようになりました。
Kasumiさん(第12期)
「自分がワクワクすること」にチャレンジしてみたいと思うようになり、それを行動にうつせるようになりました。
chihoさん(第12期)
恐れずに行動を起こしてみようと思いました。書く仲間が必要だなと思いました。
S.Iさん(第12期)
今まではいつかこうしたいと漠然と描いていたものを、行動して必ずその夢を叶えよう、また、私にはできると今まで以上に前向きになれたと思います。
aakoさん(第12期)
知識を充分に詰めてから進むのではなく、学び、行動し、足りないことを補うために学ぶ。というスタイルの方がいちばん学びになる。という考え方になりました。
瀬田かおるさん(第8期)
書くことは楽しいし、好きかもしれないと気づきました。そして、できる所からライターに挑戦する勇気が出てきました。
おたえさん(第8期)
インプットも大事ですが、アウトプットをどんどんして、発信していくことがもっと大事だと思うようになりました。
シンシンさん(第8期)
文章を書くことで自分の本当の声に気づく効力を、もっと信じられるようになりました。
原井けいこさん(第8期)
塾を通して、ライター仕事のノウハウだけでなく、ライターになってどう生きていきたいのか、どんなライターになりたいのかという、マクロの視点をもって自身の生き方を編集していく大切さを学んだと感じています。
A.Nさん(第7期)
第13期の募集を、受付中です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。

スキル
〜京都ライター塾で学べること〜
ライター塾では約3ヶ月かけて、下記の4つのことを軸とした技術を学んでいきます。
- インタビュー(取材のやり方)
- 企画の立て方
- 原稿の書き方(執筆)
- 原稿の直し方(推敲)
- SNS発信
- 営業の仕方
- 経営者マインド
第13期の募集を、受付中です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。

講師紹介


江角悠子
エッセイスト・ライター/ときどき大学講師
1976年10月30日 妙心寺派仁照寺の長女として誕生。寺社仏閣、日本史、古いもの好きだったことから京都に憧れ、広島修道大学から京都外国語大学に編入。 卒業後は、専門学校「京都コンピュータ学院」の事務職員、大阪の出版社、京都の広告代理店でのデザイナー兼コピーライターを経て、2006年からフリーライターとして活動スタート。
ライターとして、雑誌『anan』『婦人画報』、WEB「京都おつけもん探訪記」等、さまざまな媒体で記事を執筆。仲間との共著『京都、朝あるき』がある。同志社女子大学非常勤講師。書籍「亡くなった人と話しませんか」(10万部突破)「星のビブリオ占い」構成担当。自主制作ZINE『文章を書いて、生きていきたい』『わたしは、まじめちゃん』。18歳男児&12歳女児の母。アーミー。

スケジュール
【京都くらしの編集室アカデミー(第13期)の開催日程】※講座はzoomによるオンライン開催
- 2026年12月19日(土) 9時〜12時30分
【講義01】ライターは何をしているか
ワーク:自分の強みを知る - 2027年1月9日(土) 9時〜12時30分
【講義02】文章の書き方
ワーク:自分の価値観・判断軸を知る - 2027年1月23日(土) 9時〜12時30分
【講義03】企画のたて方
ワーク:人生の企画をたてる - 2027年2月6日(土) 9時〜12時30分
【講義04】インタビューのやり方
ワーク:インタビュー実践 - 2027年2月20日(土) 9時〜12時30分
【講義05】文章の直し方
ワーク:自分の軸を見つける - 2027年3月6日(土) 9時〜12時30分
【講義06】新規仕事の獲得方法
ワーク:人生キャッチコピーをつくる - 2027年3月20日(土) 9時30分〜13時30分
卒業プレゼンテーション(※最終回は、対面で京都にて実施予定)
講義内容の詳しい紹介はこちらから!
※講座は基本、全日顔出しで参加できる方を対象としています。講座の内容は毎回録画するので、万が一事情があり参加できなかった日は、アーカイブを見ることで受講していただけます。

Price
料金
¥240,000+tax
税別:¥240,000/税込:¥264,000
| 含まれることオンライン講座の受講/課題の添削/個別セッション/Facebookページでの3ヶ月間サポート | 特典 講座で使う資料をまとめたテキスト&書き込み式のオリジナル「人生企画ノート」をお届け! |
第13期の募集を、受付中です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。

講座受講者特典
オリジナルの「人生企画ノート」で強みを分析!
1人で見つけるのはなかなか難しい「自分の強み」探しに取り組みます。オリジナルの「人生企画ノート」を使い、講座を終える頃には「なりたい自分像」を明確にし、これから何をすべきか具体的になっていることを目指します。

課題原稿の添削
提出された原稿は、講師が直接添削します。実績として出せるまで原稿をチェック。完成した原稿はぜひ自身の公式サイトやnote等で公開し、実績として活用してください。

Facebookページへの参加
京都ライター塾生限定のコミュニティを作っています。このコミュニティは、終了後も塾生同士や、講師である江角悠子とのやりとりの場として活用いただけます。

お1人ずつ個別フォローセッション
受講生全員に20分の1on1タイムをご用意。今の悩みやこれからの方向性を一緒に整理し、“書いて生きていく”ための道筋を見つけます ※2/19(木)終日 or 2/21(土)講義後・先着順


よくある質問
もちろん、問題ありません。ライターを目指す人だけではなく、書けるようになって、自分の仕事の幅を広げたい個人事業主や、会社で書く必要のある人など、書くことを仕事に生かしたいと思っている方にご参加いただきたいと思っています。これまでに大学生から専業主婦の方、20〜50代、定年間近の会社員の方など、いろいろな方にご参加いただいています。
指定口座へ銀行振り込み、もしくはカード決済をお願いいたします。
ご都合があわずリアルタイム受講ができない場合は、動画のアーカイブを用意しています。ですが、受講生に合わせて講義内容を変更することもあり、リアルタイムでのワークも多いため、なるべく参加できるようにご調整ください。もし日程を確認して2回以上の欠席が決まっている場合はおすすめできませんので、別の機会にぜひお願いします。
なお、講義終了後もアーカイブ動画の閲覧は可能です。内容を振り返りたいときの資料としてもご活用いただけます。
オンライン講座ですので、ご都合に合わせてご受講いただけます。これまでに、パリやオーストラリアにお住まいの方も受講してくださいました。
最後に、京都ライター塾では、お互いに心地よく学べる場を大切にしています。万が一応募後に、内容や方向性が合わないと感じられた場合は、こちらからご参加をお断りさせていただくことがございます。どうぞご了承ください。
京都くらしの編集室アカデミー(旧京都ライター塾)の募集は
2026年11月7日からスタートしました!
「書いて生きていきたい」あなたへ。
京都ライター塾は、従来のライティング講座とは違います。
文章の書き方を教えるだけでなく、 「書く力を使って、自分らしい人生を切り開く方法」を学ぶ、新しいスタイルの講座です。
定員(20名)になり次第、締め切ります(先着順)。
申し込もうか迷っている方は、無料オンラインセミナー
「私らしく書いて自然に売れる方法」11月11日(水)12:00〜(追加開催)、
11月14日(土)9:00〜の「書いて生きていくための100通りの方法」にも
ご参加いただけます。





