【書評コラム更新!】メリーゴーランド京都店店長・鈴木潤さんの「物語を売る小さな本屋の物語」を紹介!

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京都を舞台にした小説をはじめ、京都を案内する本、京都の歴史や文化について解説してある本を取り上げて紹介する連載「京都デジスタイル」の本と京都~コトノトショ~。

お友だちのライター油井康子さんと交代で記事を書いていますが、今回の担当はわたくし。

9記事目がアップされました。

鈴木潤さんの『物語を売る小さな本屋の物語』

今回紹介しているのは、京都で人気の絵本専門店・店主鈴木潤さんの著書。絵本に魅せられた著者の波乱万丈なエピソードが詰まった自叙伝的エッセイなのですが…。鈴木さんには取材で何度かお会いしたことがあったのですが、思いの強さ、そして有無を言わせぬ行動力に驚き!

読み終わったあと、すごく勇気をもらえたような気がします。

ぜひ記事をご覧ください!

本を読んで興味を持ったら、ぜひお店も訪ねてみてくださいね!レトロ建築も素敵です!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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