2019-2020 年末年始の楽しかった思い出

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年末の楽しかった思い出。

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12月30日

京都から島根に帰省したその足で、飲み会へ。高校の同級生2人と、いつもの「ツバメヤ」へ。15時半に集合し、昼間から飲むお酒のおいしさ。

ここの料理は間違いなくどれもおいしい。

12月31日

大晦日、出雲大社へお礼参りに。

1月1日

一畑薬師へ初詣。

1月2日

朝は、お寺の行事、写経を家族みんなで。子どもたちは写仏。

午後からは、帰省すると必ず行く出西窯へ。

夜は家族で外食「和皆門」へ。この飲み会でお酒をやめることを決意。

1月3日

朝から広島へ日帰り。昨年45歳で亡くなった友だち(幼なじみの旦那さん)の仏前にお参り。

大切な人を亡くすと、どうしてこんなに悲しいのか。会えないというだけで、私の暮らしは何も変わらないのに。

幼なじみにサトミさんの本を渡す。読んで気持ちがすっとした、楽になったと言ってもらえて、ホッとした。サトミさんの言葉を必要としている人がいて、ちゃんと届けられたんだなぁと思う。

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帰りに、「むすびのむさし」に寄っておむすびを買う。横川店や土橋店に行くも、購入できず広島駅の中にあるお店まで。広島へ来たからには食べずに帰れない。最後の晩餐にここのおむすびを選びたいくらいに、私はここのおむすびが大好き。ご飯がほろっと握られていて甘くて、心底おいしい。

夜は「GUNS屋」で、高校の同級生と飲み会。4人中3人はノンアルで、結構食べて飲んだのに1人3000円。お酒飲まないと安いな〜。

高校の友だちと会ってると、高校生の頃に戻った気分。年は重ねて、老眼きたよね〜なんて話してるけど、根本は何も変わらない、変わってるけど変わらない。楽しかったな〜。

1月4日

京都へ。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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