京都・もの作り企業が手がけるブランド「Teyney(テイネイ)」のnoteにて構成・インタビューを担当しました(その2)

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以前、ジェイアール京都伊勢丹のコピーを書くお仕事でご縁のあったデザイナー綾 利洋さんに再び声を掛けてもらって、京都市伏見区にある「協和精工株式会社」さんのnoteでインタビューをさせてもらいました!!

第1弾では、「Teyney(テイネイ)」の新製品、ルーペ「向日葵(ヒマワリ)」ができるまで
第2弾では、アルミ製小箱「軽銀指物(ケイギンサシモノ)」ができるまでをじっくり伺っています。

取材の裏側はこんな!

インタビュー前には、協和精工株式会社さんが普段どんな仕事をしているのか、工場をすみずみまで見学させてもらいました。今回の記事ではそのときの様子も掲載してもらっています!

前回に続き今回も、信頼するライター仲間、 長尾ようこさん油井 やすこさんに添削してもらいました!いつもありがとう〜。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。