コーチング2回目。自分の中にあったメッセージ「あなたは欠けてなどいない」が意味すること。

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先月からコーチングを受けています!

初回は人生の目的について考えました。

その際に完成した私のキャッチフレーズはこれ。

私は、人々に言葉と態度で生きる勇気を与える、森に吹く風です。

2回目となる今回は、コーチである令子さんに「何かお話したいテーマを準備しておいてください」と言われていたので、「書きたいことを書くにはどうしたらいいか?」をテーマに進めてもらいました。

60分という短い時間の中で私の中から出てきたのは、こんな思い。

あなたは欠けてなどいない。

私が誰かに伝えたかった言葉は、そっくりそのまま私が誰かに言ってもらいたかった言葉だった、ということに驚きを隠せない。

noteに詳しく書いたので、ぜひ読んでみてほしいです。

令子さんにはこんな感想をもらいました。

ありがとうございます!3回目はまた2週間後。

コーチングを受けるほどに、どんどん皮が剥けて、自分になれていってるような気がします。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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