【冬の家時間】おでんにお餅…薪ストーブの楽しみ

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先週から薪ストーブがついた我が家。うれしくて楽しくて、薪ストーブを活用しまくっています。というのも、薪ストーブは部屋を暖めてくれるだけではない、活用方法があり。

それが料理。

我が家の薪ストーブのトップには、一部高温になる部分があり、ここにお鍋を置いておくと調理もできるのです。

というわけで、週末にはさっそくおでんをつくりました。遠赤外線でじっくり煮込むため、本当においしくできる(気がする)

友人家族に、おでんの〆としてうどんを入れたらおいしいということを教えてもらったのですが、これが本当においしい!!!旨みがあふれだした汁にうどんを投入したら、おでんの具より好評で。今度から、お出汁を多めに作らないとなぁと思う。

あと、おでんにシュウマイを入れることも。他の人ん家のおでんの具、聞くと面白い。

翌日にはお餅を焼いて、気分は早くもお正月。

あとはピザを焼いたり、ホットワインを作ったり。

冬の家時間をこの上なく豊かにしてくれる気がします。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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