我が家の冬支度2019〜薪ストーブの煙突そうじ完了〜

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11月も最終週。

石油ストーブはすでに2つ出して使っているのだけど、来たるべき本格的寒さに備えるため、ぼちぼち薪ストーブが使えるように準備。

1年に1回の煙突掃除。これを怠ると最悪火事にもなりかねないので、欠かすことのできない作業。

煙突の一部を外して、そこから先にタワシのついた長い棒を入れて、ススを取る。

今年取れたススはこんな量。

よく乾いた良い薪を上手に燃やすと、ススは少ない。

煙突掃除も無事に終わり、これでいつからでも薪ストーブが使える!!

寒さどんと来い!の気持ち。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。