【仕事実績】雑誌「婦人画報」2021年1月号にて島田耕園工房さんの作品を紹介しています。

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こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

12月1日発行の「婦人画報1月号」お取り寄せ冊子にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・記事執筆をしました!

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お正月号は本当に毎年豪華!布張りされた来年の手帳のほか、細木かおりさん監修の来年の運勢などなど。年末のお休みに、温かいお茶など淹れてゆっくり読み込みたいボリューム。

豪華3大別冊付録

別冊付録1 六星占術による みんなの運命2021 監修 細木かおり

別冊付録2 2021 婦人画報謹製 年賀状 

婦人画報に縁の深いアーティスト6人のオリジナル年賀状 

(柚木沙弥郎さん、伊藤久重さん、閑万希子さん、大川裕弘さん、中野大輔さん、上田優紀さん)

別冊付録3 新たな年に向けておいしく縁起よく「初春のお取り寄せ2021」

お正月に飾りたい御所人形

さて、私が記事を担当したのは、こちら。「島田耕園人形工房」さんのお正月アイテム3点を紹介しています。

記事はWEBでも読めます!

祇園・万治カフェさんにて撮影させてもらいました!

撮影は、今回も巨匠・久保田さん。場所は、祇園の万治カフェの2階をお借りしました!いつもありがとうございます。

お正月用の撮影はまだ暑さの残る9月に実施。雑誌の仕事はすべて先取り。タイムラグがあります。

というわけで、婦人画報1月号、ぜひ手に取って見てみてください!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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