仕事部屋を整える

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コロナウィルスのせいで家にいる時間が増えて、おかげでふだんはやらないことも、今のうちにやろうかなという意識が働く。結果、やけに掃除がはかどっている。

リビングのレイアウトを変えて、すごく気分が良かったので、再び気分転換に仕事部屋のレイアウトも変えてみた。

ライター塾の紹介動画に以前の部屋が映っています。

↑前は窓の方を向いていたデスクを、本棚の方に向けてみた↓

窓の外を向いていると、庭の緑が目に入っていいのだけど、道行く人が視界にはいると、集中力が中断されることもあった。大好きな本を眺めつつ仕事をしていたら、そんなこともないでしょう。

壁を背にするのも落ち着くし。

こんな感じで2020年度のお仕事がスタート。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第6期は満席となりました!

第7期は夏以降開催予定です。

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