夏休み日記[つれづれなるままに雑記…2018.8.16版]

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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夏休み6日目

昨日飲み過ぎたせいで、朝起きれず。

午前中にお寺仕事を終えて、午後から立久恵峡へ。

切り立った岩がすごい。

つり橋を渡った先に遊歩道があって、散策ができるのだけど。高所恐怖症の夫が、こわごわ橋を渡る。怖くてペンギンみたいな歩き方。

近くのキャンプ場「わかあゆの里」に行きたいなぁということで、視察もかねて。キャンプ場横には川が流れてて、子どもたちは川遊びできるし、きれいでいいな、ここ。

その後、立久恵峡温泉「御所覧場」の日帰り湯へ。岩の露店風呂、目の前は立久恵峡という絶景がうり。弟がお気に入りの温泉で、「眺めも最高ですごくイイけど、ぬるいよ」とは聞いていたが、本当にお湯がぬるかった…!(笑)ここまでぬるいとは。私は熱いお湯が好き。

夜は、家族で外食「いづものSAKABA」へ。

 

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