続、カメライター。

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先週執筆していた原稿は、取り上げるお店も選ばせてもらい、
いろいろ自由に書かせてもらい、仕事と思えないくらい楽しく終了!
これから加筆訂正あるかも…ですが、ウキウキとお仕事させていただいたのでした。

京都の良さを伝える記事を書くのって、心底楽しい!
ということを再認識したお仕事でした。

どうもありがとうございます!

ちなみにその原稿、写真の手配もすべてワタクシ。
ということで、またまた撮影もしてきました。
お店の片隅で、四苦八苦しながら商品撮影。
果たしておいしそうに撮れたでしょうか。
その後、撮影した商品を頂いてしまい、ホクホクで帰って来たのでした。

取材にご協力いただきましたお店の方、どうもありがとうございます。
どのお店も名所も、すこぶるスムーズに取材させてもらい、感謝!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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