モロヘイヤスープで夏バテ知らず

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この写真じゃわかりづらいかもしれませんが、去年に続き我が家では夏に欠かせないものとなりました、モロヘイヤスープ。

2束のモロヘイヤで2リットルのスープを鍋いっぱいに作って、2〜3日でなくなります。
(夫が作るのを担当。わたしは飲む人)

モロヘイヤをみじん切りにするとぬめりが出てくるのですが、このぬめりには胃や消化器の粘膜を保護する働きがあるのだそう。

冷たいものを飲みすぎて疲れた胃にも良さそうだし、ニンニクもたっぷり入っているので、なんだかわたしはこのスープさえ飲んでおけば夏バテ知らず、な気がしています。

すでにこの夏、3回ほど消費。オススメです!

レシピはこちら。

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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