私の活動のテーマは、「書いて、しあわせになる」。
なので、主宰する「京都ライター塾」も「オンラインサロン」も、とにかく私のやっている講座やワークショップはすべて最終的に「しあわせになる」ことがゴール。そういう設定で作っている。
逆にしあわせになるのに、書くことが必要なければ書かなくてもいい。「しあわせになる」ためのツールとして、「書くこと」を使っているという感じ。
私の主宰する「京都ライター塾」は今年の3月に12期生が卒業して、アーカイブを受講してくれている人も含める卒業生は120人以上となった。
最近その12期生から、noteの記事がきっかけで、ドンピシャやりたかった仕事の依頼がありましたとか、初取材&執筆した記事が公開されましたとか、うれしい報告が続々とどいて、私もしあわせ。塾の課題で書いた記事が、メディアに採用されて掲載されましたという報告もちょくちょく。
卒業から4ヶ月経つけど、書くことを続けていると、どんどん世界が広がっていく。そんな様子を見させてもらえることが、とてもうれしいなぁと思う。
これも私が書いていたから、叶えられたしあわせの一つだ。
ふと思い付いて、AIに、「書いてしあわせになるためにはどうしたらいいのか?」私がこれまでに書いたZINEの原稿を全て読ませて、作ってもらった。
意外と良いロードマップの図が出来たので、シェア。AIは情報をまとめるのは本当に速いな。でも、ゼロ→1の部分はやっぱり人間がやらないと、新しいものは生み出せないなぁと思う。

このロードマップのように進むべく、行動に落とし込んでいるのがライター講座だったり、オンラインサロンだったり、100日チャレンジだったりする。
頭で理解しているのと、行動できるのはまた全然違うことなので。
【ここ最近連絡をもらった12期生の皆さんの活躍!】
京都ライター塾には、不登校のお子さんがいたり、不登校に関心のある方が多く来てくれます。それぞれが、自分の興味や生き方に根ざしたテーマで書き始めていて。最近の活躍をシェアします。
塾の課題で書いた記事が見事採用!





