ムーミンに、マリメッコ~兵庫県立美術館で「フィンランドのくらしとデザイン」開催中

  • ブックマーク

先日、関西日本・フィンランド協会の会員になったことをブログに書きましたが、
理事の高林さんに、こんな素敵な展覧会があることを教えてもらっていたのでした。

それは、兵庫県立美術館で開催されている、
「フィンランドのくらしとデザイン~ムーミンが住む森の生活」 

いただいたチラシを見ていたら、アアルトやカイフランク、マリメッコなど、
フィンランド・デザインの黄金時代を築いたという、
さまざまなプロダクトが見られるそうで、北欧好きにはたまらない展示内容!

おまけに、展覧会オリジナル・グッズや、フィンランド直輸入品を
特設のミュージアムショップで販売しているとか。

HPを見てみると、このミュージアムショップがたまらなく魅力的!

なんでも、「日本初」の大規模なフィンランド展となるそうなので、
ぜひとも神戸まで行きたいと思っています。

1月にこの展覧会のことを教えてもらい、会期は3/10(日)までだから、
まだまだ大丈夫~♪と思っていたら、もう2月も終わり。

しかもこの展覧会、すごい人気だそうで、
当日、入場券を買うのもひと苦労…ってな感じでサイトに載っていたので、
ローソンチケットとかチケットぴあで先にチケットを購入してから行こうと思っています。 

フィンランドのくらしとデザイン
―ムーミンが住む森の生活展 

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。