【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」2020年2月号にて島田耕園工房さんの作品を紹介しています。

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こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

12月28日発行の「婦人画報2月号」にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしました!

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今回は、お雛飾りの御所人形をご紹介しています。

撮影は、紅葉シーズン真っ盛りの京都祇園にて。

婦人画報2月号の特集では、セドナの美しい写真とともに大好きな吉本ばななさんのエッセイも載っていたので、隅々まで目を通し。あとは、作家・山内マリコさんのコラムとともに始まる富山旅行のページがよみごたえあり!!

富山には今年の秋に初めて、取材で行きましたが、おいしいものとたくさん出会えそうな、冬の富山にまた行きたくなりました。

婦人画報の誌面は、写真が美しく、誌面全体がゆったり優雅で、ホント読むといつも穏やかで贅沢な気持ちになれる。

年末年始のお供にぴったり。手に取って、じっくり読んでもらいたいです。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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