人気サイト「びゅうたび」で記事担当!「レトロ建築好きライターが案内する、この秋行きたい富山の建築8選」

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列車旅の魅力や、旅の楽しみ方を伝える人気サイト「びゅうたび」にて記事を書かせてもらいました!

過去に記事を執筆したライター一覧のページを見ると、WEBで人気のライターさんが揃いも揃っていて、そんなところで私も記事を書かせていただけるなんて、光栄の極み!でした。

担当したのは、富山の建築をめぐる旅の記事。

レトロ建築が好き!洋館が好き!と叫んでいたら、依頼していただけたようで、本当にうれしさしかない!

富山のレトロ建築、名建築を写真たっぷりに紹介しているので、ぜひ記事をご覧くださいませ!

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そしてここからは取材の裏話を少しだけ。

今回、富山市内の移動はライトレールという路面電車だったのですが、これがすこぶる便利で快適。京都にも市電が復活してほしいなぁと思うなど。

で!

問題はこの動くライトレールをどうやって撮影したら、いい感じに撮れるのか? 駅前とか電停とか、いろんな場所を移動しつつ撮影したのですが、これは失敗バージョンの写真。動く電車を撮るの、難しい!!頑張って、電車待ちも何本もして撮影したカットはぜひ記事でご確認ください。

これは「富山県美術館」の屋上にあるキノコ。

今回の旅で500枚近く写真を撮ったのですが、記事で使うのは30枚程度。泣く泣く掲載をあきらめて写真も多い。

この「富山県美術館」、展示が体験型のものも多く、すごく楽しくて、次来るときは、子供を連れてきてあげたいなぁと思ったのでした。

世界一美しいといわれるスタバ。富山駅から徒歩で行ける「環水公園」の中にあるのですが、この公園が本当に最高。一日中ずっーとここにいたいくらいの気持ちよさでした。はぁ〜、今思い出しても癒やし。

と、いろんな楽しいスポットを巡ってきました!本と楽しかった。

ぜひ記事を読んで名建築をめぐる富山旅、行ってみてほしいです〜!

駅の中で食べた回転寿司のおいしさも!忘れられない!!

レトロ建築好きライターが案内する、この秋行きたい富山の建築8選

わたし
旅のお仕事も引き続き、ご依頼お待ちしていまーす!
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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。次回は、2019年10月23日(水)開催です!

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月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!