キャンプ好きの聖地!欲しいものだらけの「アルペンアウトドアーズ京都宇治店」へ行ってきました!

  • ブックマーク

すっかり涼しくなって、いよいよキャンプの季節到来!!

アウトドア大好きな夫が「行きたい!!」というので、この春、宇治にオープンした「アルペンアウトドアーズ京都宇治店」へ行ってきました!

関連記事>>>>京都市内から近い!子連れで楽しいおすすめキャンプ場7選!

京都の宇治にアウトドア人気ブランドが大集結!

アルペンアウトドアーズ京都宇治店とは、公式サイトによると

売り場面積約700坪、200ブランド、5万点以上の商品量を誇る関西最大級の体験型アウトドアショップが誕生!!

とのことで、これはキャンプ好きにはたまらない。

お店に行ったのは3連休の最終日でしたが、午前11時過ぎに着いたときには、まだ駐車場に余裕あり。お昼13時を過ぎたくらいから、駐車場に入るために行列が出来ていたようです。やはり行くなら朝。早めに行ってよかった!

こちらがフロアマップ。店内はスノーピークやコールマン、ロゴスなど、ブランドごとにコーナーがあるほか、大きくLIVING・DINING・SLEEPINGのアイテムに分かれて並んでいました。ブランドの垣根を越えて、用途によってまとめて置いてあるのはありがたい!

入り口を入ってすぐのコーナー。ファッションコーナーも充実しており、入った瞬間からテンションマックス!!こ〜れは、楽しい!!

実際にテントを張れる広ーいスペースもありました。購入を検討している人(もしくは、すでに購入した人かな)が、スタッフの人と一緒にゼロからテントをたてている様子も見られました。テントによっては、たてるのが難しいのもあるから、一度練習をしておけたり、やり方を知っておけるというのはありがたい。

いろんなブランドのテントが実際にたててあり、広さを体感できるコーナーも。

ここにはテントの中に寝袋やテーブルや椅子、クーラーボックスも全部まとめておいてあり、楽しくキャンプするイメージがありありと浮かんでくる。「あぁ、これこれ、次はこれが欲しいよなぁ」と思わずにはいられない。

憧れのスノーピーク。

いろんな椅子を座って試せるコーナー。

これは薪ストーブ?

写真には人が全然映っていませんが、この日は大勢の家族連れでものすご〜くにぎわっていました。店内中を走り回る子どもたち(うちの子たち含む)で大にぎわい。

欲しい物ありまくり。ぐるぐる、ぐるぐるどこを見ても楽しくて、店内を10周くらいしたかもしれません。

写真にはありませんが、子どもが遊べるちょっとしたキッズコーナーも有り!

店内は通路も幅広く、歩きやすいので、人は多くともゆったり見て回れたのがよかった。またゆっくり行きたいなぁ。

この日購入した戦利品はこちら!

あれだけたくさんのモノを見たら、何も買わずには帰れない。

野外でもテーブルクロスを掛けると気分が変わるんじゃないかと思い、購入。

スパイス入れ。醤油とかバター、塩コショウ、オリーブオイル、バターなど一気にまとめて入れられて便利。今まではクーラーボックスにばらばらと入れていたので、探すのが大変だったのだよね。立てていられるのもよき。

夜をおしゃれに過ごせそうなランプ。


息子、人生で初めてのお財布。

アルペンアウトドアーズ京都宇治店 データ

京都府宇治市槇島町大川原16

住所:京都府宇治市槇島町大川原16
時間:10:00~20:00
TEL:0774-20-5531

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期は未定。

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。