note更新「私の夫は私が夜でかけても怒らない」

広告

月刊有料マガジン「京都くらしの編集室」、細々と書き続けています。
今日書いた記事「私の夫は私が夜でかけても怒らない。」は無料で最後まで読めるので、ぜひ!

タイトルは、最近の私の気付きから。私が夜出かけても怒らない、細かく報告しなくても怒らないって、めちゃくちゃありがたい!と夫に伝えると、「え、当たり前じゃないの?」って言う。むしろ俺が無関心すぎるの?って言ってたけど、このくらいの距離感が私は死ぬほどありがたい。過干渉はもう、うんざり。

いろんな呪縛をといて、自由に生きたいぁと思う。

私の夫は私が夜でかけても怒らない。

広告

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!