脳のわかさをサポート!WEB「あたまナビ」での川柳記事で編集を担当しました!

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私も記事を何回か書かせてもらった「あたまナビ」のサイトにて、今回はライターとしてではなく、編集者として関わらせてもらいました。

4月は、私が編集を担当した13本の記事が更新される予定。コンテンツ作りには編集者として関わっているのですが、ライターではなく編集の仕事もなかなかに楽しい…!

まずは、クライアントさんが考える「こんなことしたい」というざっくりとした企画を、いかに一つのカタチにするか? ●●●●●ということが伝えたいなら、どういうテーマで、どんな切り口にして、どんな流れで記事を書いていけばいいのか。それならライターさんは誰に依頼したらいいのか、などなど、企画立案〜書くまでの間にある作業を全部してみて思ったのが、

わたし
編集って、超絶大変(笑)

でも、普段何気なくライターとしてやっている作業もたくさんあって、あ、私が普段してる仕事って単にライター仕事じゃなくて、「ライター兼編集の仕事」だったんだなと改めて気付くなど。

それにしても、ライターさんに原稿を依頼したら、毎回期待以上の原稿が上がってくるので、もう私が書かなくていいんじゃないかと思う(でも書きたいけど!)

というわけで、今回は、「ライターお悩み相談室」がきっかけで仲よくなった油井康子さんに原稿をお願いしました。

サクサクと読めて、くすっと笑えて、「そうそう!」なんて共感したくなる…。シニア世代が読む川柳を見事にまとめてもらいました!

人生の達人!シニア世代が読む川柳「私の健康の秘訣」

 

人生の達人!シニア世代が読む川柳「家族への思い」

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ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期は未定。

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