工事を終えた、南座が11月に再開!ライトアップがきれいだった!

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

耐震補強工事のため2年前から休館していた南座。こないだ通りかかったら、工事の幕?がとれて、こーんなきれいな姿になっていました。

夜の南座、ライトアップされててきれいだった。

12月になると、ここにまねきがあがり、年の瀬だなぁと毎年実感するのです。

今年は顔見世興行が11月と12月の2ヶ月にわたって行われるのだとか。

\ことり会で「顔見世」に行ったときのブログはこちら/

\南座特別体験へ行ったときのブログ!/

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フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

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月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

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