もうすぐ4才になる娘の日常。

この記事を書いた人

江角悠子

京都在住フリーライター。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

 

我が家では、ふと床を見ると、いたるところでぬいぐるみの寝かしつけが行われている。3才11ヶ月の娘のしわざ。

これはまた別の日のアンパンマン。おめめをぱっちり開けて、寝かしつけられている。丁寧に、首元の布団が折り返してあるよ。

自分もまだまだ赤ちゃんのくせに、やたらと面倒をみたがる。

こちらは生意気にも、短い足を組んで、本を眺めている娘。もうすぐ4才かぁ。どんどん大きくなっていっちゃうんだなぁ。しみじみ。

note(有料)はこらち

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京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。そのほか、短いエッセイや日々の気づきなど綴っています。

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