月刊マガジン「京都くらしの編集室」

前からずっとしてみたいと思っていた月刊マガジン、ようやく始めることにしました。

このブログに書いている「つれづれなるままに雑記」のような感じでつらつらと綴っていきたいと思います。

▼購読はこちらから…月刊マガジン「京都くらしの編集室」

内容はライター仕事のこと、
ふだんの京都での暮らしのこと、子育てのことなど。

子を持つフリーランスのライターがどんな風に仕事をしているのか、
京都での子育てがどんなものなのか…
人に弱みを見せるのはなかなか苦手ですが、
悩みなんかもここには書いていこうかなと思ったり。

毎日の暮らしの中で気がついたこと、日々の些細な、でも忘れたくない出来事などを書きつつ、読んだ人がクスッと笑えたり、へーと思ったり、ちょっと私も頑張ってみようかなって思えたりするような読み物を目指します。

あわただしい1日の中で、ふとここに立ち寄ってもらって、
何も考えずに読めるものというか。

他は…う〜ん。
まずは始めてみて、それから色々と考えていきたいと思います(笑)

私がおそるおそる設定したのは「月額500円」。
平日の5日間は毎日書くと設定しているので、
月に20本読んでもらえることになります。
ということは、1本のコラムが25円という計算。

最初の月は無料で読んでいただけるので、
(迷っているうちに11月も終わりそうだけど)
まずはお試しでどんなもんか
読んでみてもらえたらいいかなと思います。

* * *

フリーになってずっと屋号がないまま11年間来ていましたが、
最近になってふと思いついたのが、
「京都くらしの編集室」というもの。

ライターという仕事柄、いろいろな材料を集めて、整えて、まとめて、見せる…という編集作業をしているけど、その編集という技術を「ふだんの暮らし」にも用いたら、もっとよりよい暮らしが描けるんじゃないかな、それを誰かと共有できたらいいなぁという思いつきでつけてみました。

月刊マガジンを読んでもらって、ブログも読んでもらってとしてもらうと、私がどんな風に暮らしを編集しているのか、見えてくるのかなとも思います。

というわけで、よろしくお願いします!

▼購読はこちらから…月刊マガジン「京都くらしの編集室」

 

ブログ
https://w-koharu.com/
ツイッター
https://twitter.com/ezu1030
フェイスブック
https://www.facebook.com/writer.ezu

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

\第2期ライター塾は5月末スタート!/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)の募集に関して、メルマガに登録してくれた方から先行してお知らせします。

ぜひメルマガにご登録ください!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。