ディーンアンドデルーカで「トリュフ塩」を購入。料理がワンランク上の味になる…!

広告

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

text by 江角悠子(@ezu1030

img_2512

今年はじめ、友人宅のホームパーティへ行った際に初体験してあまりのおいしさにおののき、先日のキャンプに友人が持ってきていてすっかりハマった「トリュフ塩」。こないだ四条烏丸へ行く用事があったので、ディーンアンドデルーカへ寄り、ついに購入しました!

トリュフ塩 30gで1,296円

これは魔法の粉かな?というくらいに、ひとふりすると、ふわぁぁぁあああっと黒トリュフの香りが広がって、本当に本当にお肉やら野菜やらが格段においしくなるのです。トリュフとは縁遠い暮らしを送っていたので、トリュフがこんなにおいしいものとはつゆ知らず。

お肉に一番合うように思うのだけど、スクランブルエッグや天ぷらにも良さそう。あ、そういえば今朝は目玉焼きと合わせてみましたが、おいしかった!(今、合いそうなものには何でもふりかけている)

これだけ夢中になっていたらすぐにも飽きそうだけれど、とにかく香りが良くて、私は鼻の頭に塗りつけておきたいくらいに好きな香りです。おすすめ!!!

こないだはリカマンで黒トリュフ味のジャイアントコーンを見つけて即購入。これも抜群においしかった!トリュフが確実にふわっと香って、あっ!という間に消えてしまうから、またその香りを楽しみたくて食べ続けるという…エンドレス・ジャイアントコーン。

ディーンアンドデルーカの紹介記事はこちら!

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします