北欧ファブリックのお店「鹽屋(shioya)」

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昨日から息子は保育園へ。
といっても初日も今日も、預けるのは2時間だけなんですが。
この2時間が、短いようで長く、寂しいようで、
つかの間の開放感がたまらなく嬉しかったり…と
母ちゃんは複雑な心境。

そして今月末からは、いよいよ仕事本格復帰。
ケイタイはまだ鳴らぬ。お仕事の依頼、お待ちしております!

さて、やっとこKPRESS2月号で取材に行ったお店の紹介。

イノダコーヒの北側、三条通りに面した
北欧ファブリックのお店「鹽屋(shioya)」です。

 

大胆な柄で人気のテキスタイル、マリメッコや
スウェーデンの職人が手染めで作り上げた生地など
店内には常時200~250種類もの生地が揃います。

カラフルなのや、シックなのや、自然をモチーフにしたもの、
幾何学模様……どれもこれも魅力的。

shioyaさんでは、そんな生地を使ってオリジナルのバッグや
エプロン、タペストリー、クッションカバーも作っています。

好きな生地を買って、自分でいろいろ手作りしたい~とは思うものの、
ミシンは無し、裁縫にも全く自信無しという私には嬉しい限り。

生地のほかに雑貨や、あとイスやテーブルなども
お取り寄せしてくれるよう。
店内には、STOKKE(ストッケ)社のTRIPP TRAPP(トリップ・トラップ)や
(※座板の高さと奥行きを変えられるので、赤ちゃんから大人まで座れるイス)
フレデリシア社のミカドが置いてありました。
(※上の写真左、クッションが乗っているイス)

ホームページを見ると、4月5日(日)まで、
北欧生地オーダーカーテン10%オフ、
国内メーカー生地オーダーカーテンは20%オフのお知らせが載ってました!

暖かくなるとなぜか、気分一新、模様替えをしたくなる私。
カーテン一枚かえるだけで、部屋のイメージを変えられるし、
春らしく、明るい大柄のカーテンなど、オーダーしてみたいわ~と悩んでしまう。

鹽屋(shioya)
住所:京都市中京区三条通高倉枡屋町70
電話:075-212-5710
時間:11:00~19:30 不定休

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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