京都・大原「里の駅 大原」の旬菜市場。早朝以外も行ける!旬野菜の直売所

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先日、田舎生活もいいなぁなんて思い立ち、フラリと大原まで行って来ました。
そこで立ち寄ったのが、「里の駅 大原」の旬菜市場。

 

毎週日曜日に開かれる大原の朝市(7:00~)は有名ですが、
早起きがちとキツイなぁなんて思っていたら、
昼間に到着しても平日でも新鮮な野菜、卵、手作り惣菜が購入できる良い場所があったのです!!

 

それぞれの野菜のカゴの前には、生産者の顔写真とメッセージ。
ちょっと割高感はありましたが、やっぱり生産者の顔が見えると安心感が違う。

野菜のほかに、手作りのおはぎや、漬物、取れたて卵で作ったプリン
なんて商品もありました。

で、この「里の駅 大原」のすぐ近くにもまた大原の野菜や
特産物が買える「田舎のコンビニ」というお店も発見。

次回、紹介したいと思います~。

里の駅 大原


住所:京都市左京区大原野村町342
電話:075-744-4321
時間:旬菜市場10:00~18:00(冬期12/1-3/31は閉店時間が17:00)
http://satonoeki-ohara.sakura.ne.jp/

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さてさて、漢字検定前夜、我が家には総勢9人の大人が集まって宴会。
友人の中に2人、漢検2級合格者がいました。みんないつの間にー。
「友達が受かったのなら、私も受かりそう…」なんて
何の根拠もないことを言ったら、皆に笑われたのでした。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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