京都・大原で新鮮野菜を…その名も「田舎のコンビニ屋」

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大原の続き。
「里の駅 大原」の近くにも大原の野菜や特産物が買える
「田舎のコンビニ屋」なるものがありました。

「里の駅 大原」の旬菜市場は八百屋さんのようにズラリと野菜が並んでいたけれど、
こちらは野菜半分、商品半分という感じ。

 

手作りの巻き寿司、いなり寿司、赤飯、それにドレッシングやぽん酢など。
「里の駅 大原」同様、大原の朝市を断念した人、
早起きせずとも新鮮野菜が買えるお店が2軒もあります~。

田舎のコンビニ屋
住所:京都市左京区大原戸寺町173-2
電話:075-744-2470
時間:9:00~19:00

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行って来ました、漢字検定2級を受けに。
京阪で行ったのだけど、車内のほとんどの人が漢字検定の問題集を開き、
熱心に復習していたのが面白かった。
いろいろな問題集があるんだなぁと思いつつ。

試験は…8割は出来たかなという印象。
で、試験どうだった?といろんな人に聞かれ「たぶん受かってます」
なんて答えていたのだけど、気になっていた漢字を確認すると
あれ「ついらく」ってそんな字だったの?とか(墜落を堕落と書いた…)
「喪心」って「もしん」って読むんじゃないの?(正解はそうしん)
というのがポロポロ出てきて、今ではすっかり自信をなくし。

まぁ結果は来月のお楽しみということで
怖くて答え合わせもしていません。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。