思いついたらやってみればいい。

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【予告】

「ライター診断セミナー」募集開始は、
【6月28日(月)正午から】

●あなたのお悩み解決へのヒントや糸口
●ライター診断!私の書く文章はライターとして通用する?
●「ライター塾」全5回の講座内容紹介

などなど、
前半30分講座+後半30分セッション
という内容で実施!

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京都ライター塾を検討されている方向けに実施する
「ライター診断セミナー」について、
読者の方から質問がありました。

【質問】
ライターになりたいかどうか分からないけれど、受けてもいいですか?

【答】
もちろん!です!

ライターやフリーランスの実情を
知らない状態で、なりたい!とか
やれる!とか、なかなかなれない、
自分の気持ちが分からないというのは
当然だと思います。

なので、「ライター診断セミナー」では
フリーライターが実際に
どんな風に仕事をしているのか
私の実例を交えて詳しくお伝えします。

私も、ライター業は長らくしていますが
本の編集という仕事について
書籍「純喫茶とあまいもの」という仕事
実際にやってみるまでは
きちんと分かっていませんでした。

そしてやってみた結果、
できないこともないけど
私は編集者じゃなく
ライター側でいたいなと分かりました。

知って、実際にやってみて分かることが
たくさんあると思います。

ライターという仕事にも興味を持ったら
やってみたらいいと思います。
やってみて合わなかったら、
また別のことをすればいいだけで。

別に今決めたことを一生すべし!
なんてことはないので、
気軽に始めてみたらいいんじゃないかなぁって。

ライターには、誰だってなれるし。
(まぁ、誰だってなれる代わりに、仕事を依頼し続けてもらうのが難しい)

昨日も思いつきでインスタライブやってみたんですが、やっぱりやってみて初めて分かることがたくさんありました。

昨日は、自分と違う場所にいる人も一緒に
インスタライブはできるのか?
できるなら、どうするか?ということが知りたかったので、またまたライター友だちのナガオさんに協力してもらって挑戦。

結果、私がライブをスタートして、やりたい人を招待するればいいんだなと分かりました。

でも、ネットの環境によっては
招待した人が急にいなくなったりして、
テレビだったら完全に放送事故なことが起きたりしました(笑)

今度から、ネットの環境も整えて
挑まなければということを
身をもって学んだ。

頭では分かってるけど、
なかなか理解できていないこと。
やって理解が深まるなぁって。

失敗動画ですが、
興味ある方は暇つぶしにでもどうぞ。


怖くてなかなか見直せなかったけど
チラッと見てみたら「画像が粗いから
肌が荒れてるとか全然分からないな」って
ホッとしたあとに、
あ、私に美肌は求められてもないわと気付きました。

挑戦は怖いけど、いろんな知らなかったことが分かって楽しい。

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【6月28日(月)正午から】

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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