京阪七条駅すぐ「井上製パン」のチョコパンがすごかった!

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先週の金曜、京都おつけもん探訪記の取材で、京都市内をぐるぐるしていたときのこと。

道中、可愛らしいパン屋さんがあったので見過ごせず(私はパンが大好き)、取材終わりに寄ってみたら、思わず二度見するパンがあった。

チョコの量がおかしい…!

あまりにも衝撃的なパンに出合い、パンをしこたま購入したあと、スタッフの方に確認して、写真を撮らせてもらった。

そしてつぶやいた。これは言わずにいられない。

想像以上にいいね!がついてビックリしてるんだけど、共感してくれる人がたくさんいてうれしい。

川西製パン

お店があるのは、京阪七条駅を東へ3分ほど歩いた場所。

公式Instagramを見ると、1952年創業とのことで、外観はレンガ造りでこんなに可愛らしく今どきっぽいけど、長くされているお店なんだなぁ。

店内もおいしそうなパンが可愛らしく並んでいてワクワクしながら購入した。

バナナブレッドとカヌレがおいしかった。パン屋さんで購入できる甘いもの、うれしい。

チョコパン以外も、魅かれるパン多いし。

なんせあんなすごいチョコパンを作る人が手がけるパン、なんかどれも欲しくなる。

チョコパンは、「チョコレートが溶けやすいので暑い時期はお休みしていた」とのことで、気になる方はお早めに。店頭に並ぶのが8時頃。数が少ないため前日までの電話で予約もできるそうです。

井上製パン データ

京都市東山区日吉町221
075-561-7836
7:00〜19:00

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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