京都 薪ストーブのある暮らし 〜今夜はおでん〜

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今年は暖冬で、昨年より薪の消費が少ないような気がします。

心に余裕があったので、夕飯はおでんにしてみました。薪ストーブの上はやかんやお鍋で大渋滞です。

煮込み料理は時間に余裕があるだけでなく、心にも余裕がないと取りかかれない気がします。私は特に料理好きでもないし。久々に今日は準備できました。

息子の大好きなひろうす(がんもどき)が10個以上入っています。あとは大根半分。牛スジと卵などなど。いろいろ適当にぶち込んでいるので見た目悪いですが、薪ストーブの遠赤外線効果か味は抜群です!!!(さっきから仕事の合間に味見ばかりしている)

さて、やっときた週末。なんともう1月最後の週末!2020年も相変わらず早い。

ではでは皆さま、良い休日をお過ごしください。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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