ダブル卒業式&入学式に向けて。セレモニー用ワンピースとコサージュをオーダー!

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我が家の子どもたちはちょうど6つ年が離れており、今年の春は保育園の卒園式と小学校の卒業式とダブルで卒業、つまり入学式も2回ある!

私はそうした行事で着る服がなく、いつも事前に慌てるのですが、今回は合計4回式典に出席するのだからと開き直って、今からちょっとずつ準備を進めています。

デパートなどでよく見るセレモニースーツは、購入してもふだん絶対に着ることがない。それなのに数万円も出して買うのがもったいなくて、何とかセレモニー用に見えつつ、普段でも着られるような服がないかと検討していたら。

長く着られる黒のワンピース

お洋服作家のお友だちのインスタで、素敵なワンピースを発見!

この黒いワンピースに小物でアレンジしたら、セレモニーにもぴったり!かつ普段でも着られる!!

というわけで先月、アトリエでワンピースを2種類、試着をさせてもらって、気に入ったこちらをオーダーしました。丈は写真より長く足首が隠れるくらいに。オーダーって、細かな注文をいろいろ聞いてもらえるのがうれしい。

アーティフィシャルフラワーのコサージュも

シンプルなワンピースに華やかなコサージュをつけたいなぁと思って、これまた作家の友だちに「親子コサージュ」をオーダー。

好きな色味や花を伝えたら(私は実ものが好きだったので実ものを入れてもらった)、上記のようなイメージでどう?と提案してもらい、「もう!それでお願いします」とオーダー。ピンク系が私で、青系が娘。

その後、完成の連絡を受け、ワクワクしながら待っていたら、こんなに素敵なコサージュが届いた!!!1個3200円。

あとは靴をどうしようかなぁと悩み中。ハイヒールの靴を買っても、普段履くことがないので、あまり買いたくない。ペタンコ靴でもそれなりに見えるのがあればなぁ。

こんなのもいいなと思いつつ悩み中。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。