有料の月刊マガジン「京都くらしの編集室」始めました!

この記事を書いた人

江角悠子

京都在住フリーライター。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

noteというサイトで「京都くらしの編集室」という有料の月刊マガジンを始めました。

 

 

人の日記を読むのが好きなので、というと怪しい感じですが、その人の生身な感じが読み取れる日記文学が好きで、いつか私も書いてみたいと思っていたのです。

が、そんな仕事の依頼はないし、自分で勝手に始めることにしました(笑)

人が毎日何をして、どんなことを考えているかってものすごく興味ないですか。好きな人に限りますが。

今、はあちゅうさんの月刊マガジンを購読し続けてもう1年以上になるけれど、活躍してる人はこんなふうに考えて、こんなふうに行動しているんだっていうのがすごくよくわかって、いい刺激になっています。

私のマガジンでは、上記のnoteにも書いたけど、毎日の暮らしの中で気がついたこと、日々の些細な、でも忘れたくない出来事などを書きつつ、読んだ人がクスッと笑えたり、へーと思ったり、ちょっと私も頑張ってみようかなって思えたりするような読み物を目指します。

 

というわけで、1ヶ月500円ですが、今月は無料で購読できますので、気軽に購入してもらえたら嬉しいなぁと思います。

 

月刊マガジン「京都くらし編集室」

 

よろしくお願いいたします!

note(有料)はこらち

月刊マガジン「京都くらしの編集室」はこちらから。

京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。そのほか、短いエッセイや日々の気づきなど綴っています。

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