有料の月刊マガジン「京都くらしの編集室」始めました!

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noteというサイトで「京都くらしの編集室」という有料の月刊マガジンを始めました。

 

 

人の日記を読むのが好きなので、というと怪しい感じですが、その人の生身な感じが読み取れる日記文学が好きで、いつか私も書いてみたいと思っていたのです。

が、そんな仕事の依頼はないし、自分で勝手に始めることにしました(笑)

人が毎日何をして、どんなことを考えているかってものすごく興味ないですか。好きな人に限りますが。

今、はあちゅうさんの月刊マガジンを購読し続けてもう1年以上になるけれど、活躍してる人はこんなふうに考えて、こんなふうに行動しているんだっていうのがすごくよくわかって、いい刺激になっています。

私のマガジンでは、上記のnoteにも書いたけど、毎日の暮らしの中で気がついたこと、日々の些細な、でも忘れたくない出来事などを書きつつ、読んだ人がクスッと笑えたり、へーと思ったり、ちょっと私も頑張ってみようかなって思えたりするような読み物を目指します。

 

というわけで、1ヶ月500円ですが、今月は無料で購読できますので、気軽に購入してもらえたら嬉しいなぁと思います。

 

月刊マガジン「京都くらし編集室」

 

よろしくお願いいたします!

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ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期は未定。

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noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。