人に頼れない、甘えられない人は、他人に厳しい[note](1/100)

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noteの継続課金マガジン「京都くらしの編集室」にて、新しい記事を書きました!

前にnoteを紹介したブログにも書きましたが、最近は自己肯定感について、いろいろ考えています。

そんな中での気付き。

人に頼れない、甘えられない人は、他人に厳しいということ。
人に甘えられる人の方が、人にも優しいってこと。

人に甘えられない人がいると、そのまわりにいる人はしんどいんだよな。

全部自分で抱え込んで、人にやらせない。全部自分が取り上げていることに気が付かず、抱え込んじゃってるくせに、「誰も手伝ってくれない、何もやってくれない」とかいう。

自分から助けてって言いもしないくせに。

上手に頼れる人になりたいなということ。

思いが強すぎてうまく書けているか分からないけど、これは私の中で結構大きな気付き。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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第7期は夏以降開催予定です。

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。