【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」11月号で、令和天皇即位の大嘗祭を記念した島田耕園工房オリジナル作品を紹介しています。

  • ブックマーク

こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

10月1日発行の「婦人画報11月号」にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしました!

created by Rinker
講談社
¥2,300 (2022/06/26 02:15:21時点 Amazon調べ-詳細)

今日10月22日は、即位礼正殿の儀が行われる日。大嘗祭とは、新しく天皇陛下が即位されたときだけに行われる特別な儀式で、記事では、この一代で一度だけの大嘗祭を記念して作られた特別な御所人形3種を紹介しています。

記事はWEBでも読めます!(天女5人が優雅に舞うお人形が特に可愛らしいので見てほしい!)

——————-

この夏に記事のための取材をしたのですが、私はそのときに初めて、即位礼正殿の儀が行われることや、10/22が祝日になることを知り、え!そうなの??!!って、ものすごい驚きました。みんなどんなタイミングでこの祝日のことを知るのだろう。

昨日になって初めて10/22が祝日だということを知った人の話を夫から聞いたのだけど、祝日だと知らずに学校へ行ったり職場へ行ったりする人はいるのかなぁと思うなど。9月から10月にかけて連休が多くて、特に今月は小学校の運動会の代休日もあり、1週間のリズムが崩れがち。なんか、もう、連休はいいかな…という気持ち。

江角悠子の情報はメルマガを中心に発信しています。

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひ下記写真をクリックして登録してみてください〜。

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

ただいま第7期生(グループ講座)を募集中です。※マンツーマン講座は満席となりました。