【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」11月号で、令和天皇即位の大嘗祭を記念した島田耕園工房オリジナル作品を紹介しています。

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こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

10月1日発行の「婦人画報11月号」にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしました!

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今日10月22日は、即位礼正殿の儀が行われる日。大嘗祭とは、新しく天皇陛下が即位されたときだけに行われる特別な儀式で、記事では、この一代で一度だけの大嘗祭を記念して作られた特別な御所人形3種を紹介しています。

記事はWEBでも読めます!(天女5人が優雅に舞うお人形が特に可愛らしいので見てほしい!)

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この夏に記事のための取材をしたのですが、私はそのときに初めて、即位礼正殿の儀が行われることや、10/22が祝日になることを知り、え!そうなの??!!って、ものすごい驚きました。みんなどんなタイミングでこの祝日のことを知るのだろう。

昨日になって初めて10/22が祝日だということを知った人の話を夫から聞いたのだけど、祝日だと知らずに学校へ行ったり職場へ行ったりする人はいるのかなぁと思うなど。9月から10月にかけて連休が多くて、特に今月は小学校の運動会の代休日もあり、1週間のリズムが崩れがち。なんか、もう、連休はいいかな…という気持ち。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。次回は、2019年10月23日(水)開催です!

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!