京都・出町柳のcoffee house maki(コーヒーハウスマキ)のフレンチトーストを初めて食べたら、ぶ厚さに目が釘付け!

島根から京都に来ていた母親を連れて、コーヒーハウスマキのモーニングへ。大人は定番のモーニングを食べたのですが、娘がオーダーしたフレンチトーストが、これまためちゃくちゃおいしくて、次はこれを食べるぞ!と勢い込んでいます。

家では再現できそうにない。お店で食べたい!

モーニングは8時半からですが、すぐ満席になってしまう…と思い、時間より少し早めにお店に着いたら、オープン前だけど中に入って待たせてもらえました。

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ぶ厚さに目が釘付けな「フレンチトースト」!

今回は、定番モーニングと別で、娘が注文したフレンチトーストに目が釘付け!

コーヒーハウスマキのフレンチトースト600円

注文したときは「食パンのフレンチトーストかな」くらいに思っていたら、こ〜んなに高さが合って、まずはこのビジュアルにびっくり。そして食べたら、外はカリっと、中はしっとりフワフワでおいしくて、またびっくり。

コーヒーハウスマキはそもそもパンからしておいしいので、そんな美味しいパンをこんなにたっぷり味わえるのがとてもいい。

こんなにボリュームがあるのに、小食の娘がほとんど食べきってしまったのでした。

次はこれ!と思っています。

定番人気のモーニング

コーヒーハウスマキといえば、こちらのモーニングが有名。

このボリュームにコーヒーまでついてきて、650円というのだから、ありがたい(コーヒー単品なら400円)

バターをしっかり塗ってあるパンがおいしい。キュウリの下に隠れているポテトサラダもおいしい。サラダのドレッシングもおいしいし、つまり全部美味しい。パンの耳は半分まで食べてお腹いっぱいになりました。

過去に紹介したブログ記事

京都・出町柳のCOFFE HOUSE maki にて、噂のモーニング!
京都・出町柳「コーヒーハウスMAKI」のホットサンド

コーヒーハウス マキのデータ

住所:京都市上京区河原町今出川上ル清龍町211
電話:075-222-2460
時間:8:30~19:00 無休

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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