「じき宮ざわ」での食事会イラストバージョン。ライター小春がイラストになってます!

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昨日のブログに、ことり会で「じき 宮ざわ」に行ったことを書きましたが、
イラストレーターの辻ちゃんが、同じくことり会のことを
かわいらしいイラスト入りで紹介しています。

※画像をクリックすると、辻ちゃんのブログへ。

生まれて初めて、自分がイラストになっているのを見て、感激!

同じ時間を過ごしても、何を書いて何を書かないかというのを見ていくと
人それぞれ印象に残っていることって違うんだなぁと思ったり。

絵が描ける人っていいなぁ。
イラストに文字がつくと、分かりやすくて味があって最強!
その人にしか表現できないことが詰まってて、本当に魅力的。

辻ちゃんの「ことり会だより」ぜひ覗いてみてください。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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