残暑お見舞い申し上げます。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

お盆は、蒸し風呂のように暑い京都から、緑いっぱいの島根へ帰省。
涼しい夏休みになるはずが、島根も異常に暑く、
かつ、いつもクーラーなしで夏を過ごしてきたので、
実家にはクーラーが1台しかなく、京都と同じように
異様に暑い夏休みを過ごした。

でも電線も見えない、青い空と白い雲と緑の山だけが見える景色の中で過ごして、心が癒された。

田舎にいると、都会で過ごすことがすごく不自然に思える。
とか言いつつ、また都会に戻り、いつもの日常を迎える私。
また明日から仕事だー。

ちなみに、この写真は島根県簸川郡斐川町にあるひまわり畑を写したもの。


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京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなども綴っています。

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