「ライターお悩み相談室」に参加した方が感想が書いてくれました。次回5/17(木)はあと2席です!

こんにちは!京都で活動するライターの江角悠子(@ezu1030)です。

先日開催した「第3回ライターお悩み相談室」。参加してくれた編集者でライターのみつながかずみさんが、ブログに感想を書いてくれました。ありがとうございます!こういうのが、一番うれしいなぁ。

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お悩み相談室の感想が届きました!

他の人の感想を読んでいると、同じ場所にいて同じ言葉を聞いていても響く言葉ってそれぞれ違うのだなぁと思う。

あと私がこういう会に身を置いて毎回思うことは、知識として知っていることと、本当に腹の底で理解して、腑に落ちるということは全然違うということ。

何かを実践している人から直に話を聞くと、届き方が全然違ってくる。

たとえば本を読んで知っていたけど実践できていなかったこと。それを目の前にいる人が本当にしていて、よかったよ、などと言おうものなら、すぐに実践せずにはいられない。即効性があるような気がする。

刺激を受けて、動くことで悩みって解決したりすることもあるなぁと思うのです。

次回は5/17(木)14時に開催!

というわけで、実際に参加して、お悩みを解決してみませんか?

次回のライターお悩み相談室は5/17(木)14時から、ゲストはあの!人気WEBライターのなつみと(元・吉見夏実)さんに来てもらえることになりました。

残り2席となっています。なつみさんを囲んで、少人数でじっくりお話が聞ける貴重な機会。ぜひご参加ください〜!!
これまではツイッターで知っている方たちが参加してくれていたのですが、最近はもう全くもって初めましての方も参加してくれるようになって、とてもうれしい。

下記からも申し込みできます。
よろしくお願いします!

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\第2期ライター塾は4月22日スタート!/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや、ブログに書けないような日々の気づきなどを綴っています。最近多いのは、自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事です。