週末はおうちでたこ焼きパーティー

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我が家に鉄板が来たのがうれしく、週末ごとに登場しているような気がします。

というわけで、お好み焼きにつづき、今回はたこ焼き!

たこ焼きの液を流し込んで、タコや天かす、刻んだしょうがやキャベツを加えて、焼けるのを待つ。

この、焼けるのを待つまでの時間…たこ焼きを早くひっくり返したくて、ウズウズします(はしっこでお餅を焼いてる)

半分焼けてきたら、ひっくり返して、横にはみ出した生地は全部穴に押し込んで、丸く丸くなるように。

竹ぐしでたこ焼きを一個ずつクルクル、つんつんするのが楽しい。

たこ焼きくるくる、ツンツン。楽しい…!

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たこ焼きパーティなのに、子どもに「タコ入れないで!」とか言われて、半分タコなし。プチお好み焼き感覚なんだろーか。

お好み焼きもやって、たこ焼きもしたから、次は焼肉かな。焼きそばかな。

このホットプレート、元々は実家にあったもの。両親は今2人暮らしで、2人だと全く使わないというので譲ってもらったのです。

最初は、ホットプレートの箱がものすごく大きくて置いておくの邪魔だなぁと思って。あと鉄板は重いし、片付けも面倒だなぁと思っていたんですが、あると楽しく使えるので、週末なら使おうかなという気になるし(平日は無理)、想像以上に重宝しています!  ホットプレートを囲んで賑やかにご飯を食べるのは、子どもがいる間だけの楽しみかもしれない。

ちなみに、うちで使っているのは、こちらのホットプレート。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。