疲れが出たのは私だった。お母さんお父さん「しっかり休むのも仕事のうち」ということで。

  • ブックマーク

こんにちは。2児を子育て中のライター江角悠子です。

先日、新学期を迎えた子どもたちが、そろそろ疲れの出る頃だから、配慮してあげたい…なんてブログを書いておきながら…

そんなことを言ってる私も、しっかり疲れが出たのでした。
先週の半ばくらいから、口のまわりが荒れているなぁと思ったら、やっぱりヘルペスができていて、慌てて近所の病院へ。

先生に「いつものヘルペスですね」と言われて、飲み薬と塗り薬を出してもらって帰ってきたのでした。

毎回、ヘルペスができても、病院行く時間ももったいないくらい仕事が詰まっているし、時間が経てば治るんじゃないかと思って、しばらく放っておくのが常だったのだけど。

今回は何となく、すぐに行ってきた。すぐに行くと、治りが早い気がしている。いつもなら、どんどん症状が悪くなって、どうしようもなくなってからようやく病院に行くから治りが遅いんだけど、まだ症状の軽いうちに行くと、治りも早いのかぁと当たり前のことを実感。

ドラックストアでは、使っていたお薬手帳がいっぱいになって、新しいものをもらった(家族の中で一番病院に行っている)。新しいお薬手帳は、30種類くらいある中から選ばせてもらえて、今はこんなかわいいのもあって、ちょっとうれしい。

それにしても、ドラックストアの人に、症状を聞かれるのが、相変わらず嫌すぎるんだけど、どうしたらかわせるのか、いまだに答えが出ていない。

病院に早めに行くといいなぁと気づいて書いたnote。いつも以上にスキ!を押してもらったみたいでうれしい。

江角悠子の情報はメルマガを中心に発信しています。

おかげさまで大変多くの方に購読いただいており「無料でここまで語ってもらえるなんて!」「あったかくてホッとして読むとやる気が出る、お手紙のようなメール」など、とっても好評です!!

私の講座やセッション、イベント等はメルマガのみでご案内することがほとんどなので、ぜひ下記写真をクリックして登録してみてください〜。

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

第8期(グループ講座)は2023年1月開催予定です。