小学4年、ついにゲーム解禁の我が家

広告

我が家では小学4年生になったら「Switch、買ってもいいよ」ということに、いつの間にかなっていて。

息子はお年玉を貯めて、ついにこの日を迎えたのでした!

うれしくて自分のタブレットで写真を撮る息子。

買ったソフトは、スプラトゥーン2。イカ人間?がそこらじゅうペンキを塗りまくるというゲーム(という解釈は合ってるのか?)

息子がこのゲームの魅力を熱く、しつこく、延々と語ってくれるのだけど、これが全く分からない。

ゲームをやらせてあげようか?と熱心に言ってくれるのだけど、全くもってやる気がしない。

ゲームは平日30分。土日は1時間していいよ、ということになっていて、まだ2日目だけど、息子はタイマーを使ってきっちり守ってる。

新しいおもちゃを手に入れて、やりたくてやりたくて仕方がないだろうに、きっちり守る息子がいじらしい。

ゲームをやり終えたあとは、電源の入っていないSwitchを手に持って眺めていたりして、これまたいじらしく。

思いっきり、飽きるほどやらせてあげたい気もするなぁ。春休みだし。

\「ライターお悩み相談室」を開催/

フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

お知らせ

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなどを綴っています!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします