【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」5月号でのお取り寄せ冊子にてテキスト担当しました!

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婦人画報5月号にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしています。

text by 江角悠子(@ezu1030

島田耕園さんの御所人形

今回は来月に控えたこどもの日に合わせて、多彩な五月人形が勢ぞろいしています! 商品の詳しい説明は「お取り寄せ通販サイト」でチェックできます。「桃太郎のお伽箱」とか可愛んだよなぁと思って見てみたら、すでに完売になっていた!!12万円もするのに!!すごい。

さて、お取り寄せ冊子には、母の日にぴったりな贈り物特集も組まれていて、参考になりました!人気のスイーツを盛り込んだ「口福ボックス2018」やカタログギフトなど。うかうかしてたら、あっという間に母の日が来てしまうので、早めに準備しておきたいなぁと思いつつ(結局、直前)

撮影は巨匠・久保田さん。いつもありがとうございます!

私は豆御所人形の可愛さにやられて、息子のために購入したのでした。今年はいつ出そうかな。

わたし
以前紹介した祇園の万治カフェは、この撮影後に、島田耕園さんに連れて行ってもらったのでした〜!

 

 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライター未経験の方や、ちょっと繊細な方も4カ月で「書くを仕事にする」ために必要なことが「ひととおり」学べる「京都ライター塾」。ゴールは、単にライターになるだけではなく、理想の暮らしを叶えて幸せになるために、ライターとして活動する。そのための「書くを仕事にする」方法を余すことなくお伝えします。

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