3歳の娘が描くもの(保育園の作品展へ行ってきた)

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

最近、3歳の娘が、人のようなものを描くようになり、すごく成長を感じている。

ただの点やマルのようなもの、全く訳の分からない何かを描いていたのを思うと、すごいな〜って感動します(親バカ)

だって、ほら目もあるし、口もあるし、なんと!手と足も描いている!!すごい!天才かな?ちなみにこれは自分の姿。ピンク色が好きで、ピンクを多用してあるのもいい。

これはアンパンマン(水色のやつ)とドキンちゃん(左中央のオレンジのやつ)だそう。上の四角いやつに至っては、「食パンマン」というのだから(ちゃんと四角い!)よくとらえてるよなぁって感動したので、写真に撮りました。

そして、ゲーム機がない我が家で、息子と娘が苦肉の策。レゴで任天堂のSwitch を作りました。これで9歳と3歳が二人仲良くマリオカートの対戦をしています。全て妄想だけど。

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フリーライター歴12年のわたくし江角が、毎回違ったゲストを招いて、ライター業に関するさまざまな疑問、お悩みの相談にのっています。

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