インタビュー取材、第2弾

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先週末に引き続き、昨日もインタビュー取材2人。
あと1人、今日の夜に話を聞かせてもらったら、おしまい。

それにしても、何か1つ、これだ!というものを持っている人は強い。
●●について話し出したら止まらない…
というような人たちを今回取材させてもらっているのだけど、
その●●にかける情熱と知識と行動力と、
話を聞けば聞くほど、熱中できるものを持っているということが
羨ましくなってくるのです。

今回、取材をするにあたり、
私にとって「コレ!」と思えるものはなんだろうと考えたところ、
うーんうーんと悩んで、「書く仕事?かな?」とふと思ったのでした。

ちなみに、Nカメラマンさんにも同じことを聞いたら
ちょっと考えて「仕事かな」と。
そして2人して「好きな事を仕事に出来るって幸せだよなぁ」
という結論に至ったのでした。

さて、

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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