「レストラン まどい」京大生御用達のフレンチ[京都グルメ]

  • ブックマーク

まさか息子が手足口病とは露知らず…
病気の息子を置いて行った、とあるイベントの取材。

これがすこぶる面白く、1時間でお暇しようと思っていたのに、
結局最後までたっぷり2時間居座ってしまったのでした。
記事が世に出たらまた紹介したいと思います。

さて今日は「京都 左京区さんぽ」で取材に行った
フレンチレストラン「まどい」を紹介。

百万遍の交差点から一筋南、西側の細い道を奥にいったところにあります。
レンガ造りの建物の2階。

フレンチといっても、本当に気軽にフラリと行けるお店で
店内はこんな。家庭的な感じ。

でも、お味はしっかり本格的というのが、嬉しいところ。
これが人気メニューのミンチステーキ まどい風(700円)
いわゆる、ハンバーグです。
写真では小さく見えるけれど、しっかり高さ(厚み?)があって
チーズもたっぷりかかっているので、お腹にズシリと来ます。
ハンバーグの上にはスライストマトがのっていて、
コクのあるデミグラスソース+トマトの酸味=何とも美味しい組み合わせ。

ポテトも山盛り付いて、700円。
日替わりランチなんて600円ですよ?
本格フレンチを、学食並みのお手頃価格でいただける、
うれし~いお店です。

レストランまどい
住所:京都市左京区百万遍交差点下ル一筋目西入ル
電話:075-761-5690
時間:12:00~14:00(LO13:30) 18:00~21:30(LO21:00)土日祝休

最新情報はこちらから

ライターを目指す人のための7日間無料メールレッスン

1DAY:どうやったらライターになれるの?
2DAY:ライターとして何を書いて伝えたいのか?
3DAY:ライターって稼げるの? 原稿料についてのお話
4DAY:書くだけではないライター仕事
5DAY:仕事をお願いしたくなるライターとは?
6DAY:受けるべき仕事と断るべき仕事の見分け方
7DAY:編集・ライター技術を身につけて幸せになる!

  • ブックマーク

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

書くを仕事に!京都ライター塾(プロコース)第3期の開催時期が決定!

最新情報はメルマガにてお知らせします!

お知らせ

noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。