カフェ アノニマ

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今週も続いています、怒涛の取材ラッシュ。
いつ原稿書くんだ…なんて言ってる場合じゃないくらい原稿がたまってきた!
ドラえもーん!と泣きつきたいくらい。

さて、取材中のお楽しみといえばランチ。
北白川界隈をウロウロしていたので、カフェアノニマへ行って来ました。

 

アノニマの横にある「ら~麺なかにし」にはよく行っていたけれど、
カフェに行く機会は中々なく、念願の!アノニマです。

お店の前にせり出したウッドデッキがいい感じ。
夏の夕暮れ時にここでお酒を飲んだら、おいしいんだろうなぁ。

店内は、茶色の家具にグリーンが映える、居心地のいい空間。
本もずらーり並んでいるし、時間があるときに一人でじっくり訪れたいところ。

 

丼モノやサンドウィッチなど、ランチメニューはなかなか豊富で
あれこれ迷ったけれど、やっぱりアボカドの誘惑には勝てない。
アボカドとマグロのユッケ丼(850円)。
本当は卵の黄身が乗っているのだけど、
なんせ今は卵・牛乳抜き生活なので、黄身なしで出来ますか?
と聞いたら、応えてくれました。ありがたい。

黄身がなくても、アボカドのおかげでしっかりコクがあって美味しかった!
でもやっぱり黄身があるともっと美味しいんだろうな。

+200円で食後のドリンク付けられます。
アイスティー、香りがよくって、普段は砂糖をいれるのだけど
ストレートでおいしかった!

ゆるゆる、のんびり。
その後の取材を放棄したくなるくらい、心地いい時間が過ごせたのでした。

カフェ アノニマ
住所:京都市左京区一乗寺樋ノ口町27
電話:075-703-6672
時間:月~水・日11:00~21:00  金・土・祝前日9:00~23:00 木休み

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

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