おとながーるの京都暮らし&社寺さんぽ~kossmag(コスマグ)~リリース

広告

この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

kosmag9月1日にリリースとなったWEBサイト「kossmag(コスマグ)」にて
フリーランス女子3人で結成した「ことり会」も記事執筆を担当しています。

「kossmag(コスマグ)」は、30~40代女性をターゲットにした京都案内のサイトで、
サブタイトルには「おとながーるの京都暮らし&社寺さんぽ」とあります。
平仮名で「おとながーる」っていうのが、何ともこそばゆい感じですが(笑)

writer一覧

記事を執筆するライター陣がバラエティに富んでいて、
私も読者の一人として、これからどんな記事がアップされるのかがとても楽しみ。

中でもライター陣の1人、小説家で医学博士の寒竹泉美さんという方は、
直接お会いしたことがないのだけど、
TwitterやFacebookでときどき絡んでいたので(オザケン繋がりだったか…な?)
ついに!同じ場で仕事をすることになり、本当ワクワクしています。
いやぁ、やっぱり京都って狭い。

小説書く方と知り合いになれるなんて、なんかすごい。いろいろ聞きたいことがある。
いつか顔合わせでお会いできる日を楽しみに。

サイトリリースと同時に、
ことり会の記事もいくつかアップされているので是非ご覧ください★

辻ちゃんが3人の様子を描いたイラストが目印です。

kosmag.kotori

太平洋フェリーの中で四苦八苦しながら書いていたのは、
このサイトのための記事だったのでしたー。

無事リリースされてよかった。
隔週でどんどん記事がアップされるので、
本日もまた、ことり会で取材に行ってきます!

note書いてます!

月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)はこちらから。

京都に暮らして22年、京都で活動するフリーライターのここだけの話。短いエッセイや日々の気づきなども綴っています。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします