つれづれなるままに雑記…安定の夜泣き&某編集部の新年会

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引き続き、夜泣きネタだけど、1日おきくらいに
真夜中の3時間泣きつづけは安定してやっています。

今日は、保育園のノートに泣きついてみたので、
先生からどんな返事が返ってくるのかに期待しています(せんせー!)

昨晩も、ホント全然泣き止まなくて、「うるさい!」と切れまくってた夫。
いや私も同じく切れまくってたけど、なに言ったって泣き止まないし、
鬼が来ると脅しても、なだめすかしても、まぁとりあえずムダだから
泣かせたままいっそ放っておいて私は寝たい。
ただ、上の子が寝られないのがかわいそうで仕方がない。
違う部屋で寝た方がいいのかな。

娘に「ねんね、しよ」?と言うと、
「いや!むーいー(無ー理ーの意) もういい!」って返される。
むーりーって。むーりーってその言い方!
1歳児に、無理~!とか、もういい!とか言われることほど
腹立たしいことはないのではなかろうか。
普段そんな言葉遣いをしている自分が悪いのだけど。

夫は「ひやきおーがん、だな」と言っているけれど、どうなのだろう。

検索したら、夜泣きについてあれこれ書いてあるサイトを発見。
そして、ひやきおーがん、試しにamazonで検索してみたら、売ってた。
amazonってホントなんでも売ってる。



なんかもう、藁にもすがりたい思いでいるので、
amazonじゃ待ちきれないくらいの勢いで欲しい。
薬には頼りたくないのだけど、
もうそんなのも気にしていられない気もしていて(あれは漢方か?)
試してみたら、また報告します。効いたらいーなー。
——-

昨日は、夫に子どもたちを預けて某編集部の新年会へ。
いつもは電話やメールだけでやりとりしている編集の方に会えるのはもちろん、
ライターさんやブログにも登場しているカメラマンさんが
ほぼ来られるんじゃないか?っていうくらい
そうそうたるメンバーが揃うとあって、毎年楽しみにしているもの。

昨年は産休中でいけなかったので2年ぶり。
チョー久々に会うカメラマンさんもいて、楽しかったー。
場所は、四条烏丸から5分くらい西へ行った「京都酒場 AKAMARU 赤まる」というところ。

飲み放題のビールが、やかんで出てきたんですけど!衝撃! 

そして、私はハイボールの美味しさに開眼。
臭くておじさんの飲み物、と思っていたウィスキーがこんなにおいしいとは?!


ジンジャエールで割ったものを3杯くらい飲んだところでお茶にしておきました。
以前は、ザルとも呼ばれていた私。
アルコールを水のように飲んでしまうので、ホント危ない危ない。

コース料理にあった「山盛りポテト」が揚げたてでおいしく
お酒のつまみにちょうど良くて、進む進む。
しかも、おかわり自由!ってところが素晴らしい。何度もおかわり。 

1年に一度、この会で会うライターさんや初めましてのライターさんに
いろんな話が聞けたのが良かった。

事務所を構えている方、アシスタントさんを雇っている方、ピラティスの資格があって
2足の草鞋でライターをしている方(すーごくキレイな方でみんなに美魔女と呼ばれていた)

はぁぁ、家賃を払えるくらい、アシスタントにお給料をあげるくらい
ちゃんと稼いでるライターさんがいるんだなぁーって思ったことです。

私はどんなライターを目指しているのだっけ。
今年はいろいろやってみて、私も負けずに頑張ろーっと。
 

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。