【お仕事しました!】雑誌「婦人画報」2020年7月号にて島田耕園工房さんの作品を紹介しています。

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こんにちは。京都で活動しているライターの江角(@ezu1030)です。

6月1日発行の「婦人画報7月号」にて、京都は二年坂に工房を持ち、御所人形を手掛ける島田耕園さんのぺージの取材・執筆をしました!

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取材をしたのは4月。まだ緊急事態宣言がでる直前だったか…な。撮影のため祇園に行けば、誰も歩いておらず。

いつも担当の人が東京から来てくれるのですが、それも叶わず。

みんなでマスクをして、短時間でサクサクと撮影をした思い出。それにしても、こんな非常事態であっても、きちんと雑誌がでるのだなぁとしみじみ。すごいなぁ。テレワークで作業されたのだろうか。

七夕モチーフの御所人形

さて、誌面では夏にふさわしい御所人形を紹介しています。コロナ禍が完全に終わったとはまだまだ言いがた今、おだやかな暮らしへの願いが込められたお人形を飾って、気持ちだけでも少しずつ前向きに。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

\京都ライター塾を主宰/

ライターとして活躍したいと思う人を、もっと具体的に応援したいと思い、この度ライター塾を始めてみることにしました。少人数クラスで、ライターとしての基本、話を聞くこと、書くことを学び、継続して仕事の依頼が来るライターとして活動できるようサポートします。

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