「デジスタイル京都」にて書評コラムの連載が始まりました!記念すべき1回目はその名もずばり「京都好き」

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活字中毒であり、本の虫でもあるので、
仕事で本が読めたら一石二鳥にも三鳥にもなるなぁ、
いつか書きたいなぁと思っていた書評コラム。

WEBサイト「デジスタイル京都」で
担当させてもらえることになりました!

わたし
うれしい〜!

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連載がスタート!

 

この連載は同じくライターの油井康子さんと、コトノトショ(古都の図書)というライターユニットを作って、だいたい月に1回のペースで2人、交代で書いていきます。

連載タイトルは「本と京都」。何かしらのカタチで京都が登場する本&本を通して見る「京の町」を紹介します。

1冊目は、その名もずばり「京都好き」

記念すべき1冊目は、早川 茉莉さん(@sumire_gingetsu)が編集した 「京都しあわせ倶楽部 京都好き―あの人が見た、食べたモノ・コト」です。

いろんな角度から京都が楽しめる1冊となっています!ぜひ書評コラム読んでみてください。

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この記事を書いた人

江角悠子

1976年生まれ。京都在住の文筆家・編集者、ときどき大学講師。ブログでは「ふだんの京都」をお伝えするほか、子育てエッセイも。コーヒー・旅・北欧・レトロ建築をこよなく愛す。

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定員になり次第募集を終了しますので、ご検討の方はお早めに、お申し込みくださいませ。

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noteでは、日々のことを淡々とつづる「つれづれ日記」(無料)と、月刊マガジン「京都くらしの編集室」(有料)を書いています。

有料マガジンでは、ブログに書けないような日々の気づきをはじめ、最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。